Posted on | 3月 31, 2012 | No Comments
cafe maribronでのrainさんの展覧会をみてきました。

建物が宙に浮いていたり、人の形をなしていたり。
実際にはありえない、不思議な世界なんだけれど、あってほしいな、というか、知られてないだけでどっかに実はあるんだろうな〜。
と思えるような暖かみのある絵。

rainさんの絵がプリントされたワンピースや、巻きスカートたち。
僕が女子だったら着ます。

ブローチやヘアピン、Tシャツも可愛い!
僕が女子だったら付けますね〜。

ただし、信龍ゆかりは、花より団子のようです。
このカフェのバナナベーグルはとても絶品なので仕方ない。
Posted on | 3月 23, 2012 | No Comments
gram !

GRAM

gのオーナー
わたなべ さん ?

Posted on | 3月 14, 2012 | No Comments

オラウータン

ダックスフンド
ばっさり切った髪の毛で遊んでみました。
何にみえるかはあなた次第です。
Posted on | 3月 12, 2012 | No Comments

そうです。
今回のアトリエブラヴォの作品は、長澤まさみさん。
良いですよ。
近くで見ると、なお良いんです。
樋渡 幸大さんの作品。
Posted on | 3月 8, 2012 | No Comments
へんてこなものが好きです。見てて飽きないし、嬉しくなってきます。

ちっちゃい。ものすごくちっちゃい、でもただ者じゃない感。
Posted on | 3月 6, 2012 | No Comments
昨日やっと映画pinaを見れました。
思い焦がれて約1年、やっとです。
この映画に出て来る人達はヴッパタール・タンツテアターという人達で、昔からかなり好きな人達なんです。
初めて知ったのが17歳位の時でした。
当時は今みたいにネットですぐ検索!なんて事は出来なかったし、
周りの友達でこういうのに興味ある人なんて誰もなく、
とにかく情報を集めるのに苦労しました。
どうしても公演を観に行きたかったのですが、情報が足りな過ぎて何度も日本公演を見過ごしていました。
22〜23歳位でやっと2冊の写真集と1本の映画(嘆きの皇太后)とNHKかなにかであった特集の番組を録画したもののビデオを1本手に入れる事が出来ました。
その当時ヴッパタール・タンツテアターについて書かれてる本で、日本語で書かれてたやつは全てと言っていいくらい読みました。
それらのどれかを1日中観たり読んだりしてました。
全然飽きませんでした。
で、やっと25歳くらいの時に初めて、生の日本公演を目の当たりに出来ました。
約8年間思い描いてたものです。
想像どおりでした。
それから何度か日本公演とイギリス公演に足を運ぶ機会がありました。
どれも良かったです。
それらの生公演と同じ位、この映画は良かったです。

Posted on | 2月 18, 2012 | No Comments
水族館劇場、
みてきました 。
機械仕掛けの糸姫
という題名の劇でした 。
普通のお芝居とは
ちょっとちがいます






5月にまたありますので
気になる方、ぜひぜひ 。
またぎ
Posted on | 2月 17, 2012 | No Comments



さいきんの かわいい 。
また探してみます 。
Posted on | 2月 3, 2012 | 2 Comments
i phone 4sをアップデートしました。

なにやら円盤のようなものを口に含んでおります。
CD?レコード?
人型ジュークボックス、、、?

どこからどうみても怪しげなこの絵は、福岡のアーティスト生島国宜さんの作品を元に作成されたi phone用シール。
福岡を中心に活動する様々なアーティストの作品が全て一点ものとして販売されていて、
縁遠く感じやすいアートを身近における良いアイテムだと思います。
今後どんな作品が発表されるか楽しみです。

http://summons-skinseal.blogspot.com/#!/
Posted on | 1月 17, 2012 | No Comments

モリカズ展見てきました。

画壇の仙人、そう呼ばれるのも分かる自身の写真から始まり終盤に展示してある墨書、(寂)のうすくにじんだ文字。
超俗的な生き方には孤独もあったのでしょうか?
娘の死後描いた病床に伏せる娘の絵はモリカズの哀しみが、猫花虫らの絵からは(いのち)が伝わってきました。



熊谷守一の展示会、興味のある方は割引券をグラムに置いています。
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