Posted on | 8月 21, 2013 | No Comments
時代や価値観で流行のスタイルが違うように
国が違えばこうも違うんですね。

おぼっちゃまくんでしょうか?
前髪の隙間のつくりかたにこだわりがみえます。

くせ毛をむりやり伸ばして顔に沿わせているのでしょう。
小顔効果抜群!

プールから顔を出した瞬間のヘアスタイルってこんな感じ。
のれんのようにも見えるし夏には案外涼しいのかも。

なんかよくわかりませんが似合ってます。
昔イギリスなどで反体制の象徴としてスキンヘッドにしている男達が
連れている女の子はこんな感じの髪型でした。
過激!

詳しい記事は下のvice japanへ。
コロンビア発祥の音楽のクンビアと密接な関わりが。
http://www.vice.com/jp/read/the-cholombians-731-v18n3
Posted on | 8月 20, 2013 | No Comments
ポスターサイズのアートマガジンとして注目を集めているのが、このX magazine 。
各号著名なアーティストの作品をフューチャーするらしい。
創刊号はゲルハルトリヒター。
写真の上にペインティングをする手法だったり様々なアートの潮流をつくりだした人らしく
この作品も、もとの写真の雰囲気を完全にねじ曲げて、かといってそれなしでは成立しえないものになっているような気がします。
まあ、よくわかりませんが。
かっこいいのはわかります。

裏には複数の作品と、テキストが、雑誌のようなレイアウトで載っています。
表、裏の2ページしかないうえ、ネットでみれるのでこれがただ、雑誌の価値観でみれば立ち読み感覚で
完結するのですが、ポスターなので作品そのものが強いので1000yenということを考えれば
面白いな、と思います。
あとこの商品が福島を文化的に後押しする活動の一環であるというのも期待の一つではあるのかなあと。
リヒターの作品はもちろん、X magazineのどこをみても福島との関連性は感じないものの
結構売れてるみたいなので資金を稼いで、新しい方向性をみてみたいです。
もしかしてテキストに福島との関連性がかかれてるのかな?
読まずに貼っちゃった。。

黒板に絵を書くのも飽きたし今後は貼る方向でいこう。
https://www.facebook.com/xagazine
https://xagazine.stores.jp/#!/
Posted on | 8月 1, 2013 | No Comments

本番の模様です。

グラムから今坂も出演しました。

心を奪われる演技

感動で、泣いている方もいらしゃいました。
心に染みます

スタッフも

お手伝い。

本番前。


スモークと、渡邉。

対談。

会場には、入りきれないぐらい
たくさんの方に来て頂きました。

2日間お疲れ様でした。
また会えるのを楽しみにしています。
詳しくは、コチラをどうぞ。
水族館劇場
Posted on | 8月 1, 2013 | No Comments

たくさんのお客様に、来て頂きました。ありがとうございます。
Posted on | 7月 23, 2013 | 1 Comment

いよいよ水族館劇場博多公演、
「谷間の百合」
近づいてきました。
7/28.29の二日間三公演。
29日は18:30からの公演のみとなっており、当日券の販売ができるか微妙なところです。
絶対に見逃したくない!
という方は早めに前売りチケットのご購入をおすすめします!
以下詳細⇩
7/28 日
< マチネ>
open 16:00 start 16:30
第一部
水族館劇場東京公演
「あらかじめ喪われた世界へ」
メイキングDVD上映
第二部
芝居
「谷間の百合 -NAKED-」
< ソワレ>
open 18:30 start 19:00
第一部
対談
「谷間を巡る花-水族館劇場と一条さゆり-」
津田三朗(劇団健康相談)VS桃山邑(水族館劇場)
第二部
芝居
「谷間の百合-NAKED-」
前売り 2000円
当日 2500円

7/29 月
open 18:30 start 19:00
第一部
幻想耽美演奏劇「赤い蝋燭と人魚」
箱庭コラァル:山本紗由
第二部
芝居「谷間の百合-NAKED-」
前売り 2000円
当日 2500円
去年夏、博多埠頭での公演
「夜と骰子とドグラマグラ」
も記憶に新しい水族館劇場の方々が、今回は静岡、京都、大阪、三重、博多を火山列島南下ツアーと題してカフェや、古書店、立ち飲みところを巡ります。
そして博多公演をgramで二日間上演していただくことになりました。
gramでお芝居というと意外に違和感がまったくなさそうだな、と思います。
ただ、どういった感じになるのかは当日を迎えてみないと僕らもまったくわからないですが笑
[物語]
場末のストリップ劇場の楽屋で踊り子は、鏡のなかにもうひとりの自分を発見する。
映し硝子にあらわれた老いた酔いどれの街娼は、じぶんがたどる運命の末路の姿なのか。
世間の縁をひっそりと生きてきた敗北者たちの群れにかこまれて、ひとりの女の来し方が若い踊り子に憑依してゆく。
人生の旅の終わりのうらぶれた街を舞台に、これからの一条さゆりとあれからの一条さゆりが交錯する。
さすらい姉妹の名作、改訂決定版!!
Posted on | 7月 23, 2013 | No Comments
栄枯盛衰。
グラムの物置には壊れているもの、よくわからないもの、が転がっています。
「何かにつかえるかも?」
なんて考えてしまいつい捨てれずにとってあるものも。
けっこう僕はそういうタイプです。
こんにちは。美容師の今坂です。

「!!」
壊れているライト発見。(以前向かいのレストランが閉店するときにいただいたもの)
あれに使えそう…

中身を切り離して…

いい感じに穴があいている。さあなんになるでしょう。

立派な鉢に生まれ変わりました。
悪くない気がします。
今坂
Posted on | 7月 2, 2013 | No Comments
七月です。
早いものでもう一年の半分が過ぎてしまいました。
振り返ろうにも、記憶が曖昧で、毎日の反省で精一杯です。

先日、お客さんに教えてもらった
篠田桃紅(しのだとうこう)さん。
今年生誕100年だそう。
現存で現役。

100年生きて芸術を業にするなんて、
途方もないから、それが凄いですね。
みたいになるけど、たぶんこの方も100歳見据えてたわけでは無いだろうなあ。
なんて考えてたら、「昨日の今日で生きてます」
なんて書いてあって妙に納得しました。

抽象的な表現って
いろんな感情や出来事を溶けこみやすい。
あと好きなようにやれ。と言われている気もします。笑

下半期、楽しみます。
カモハラ
Posted on | 6月 24, 2013 | No Comments

最近ちょっとお気に入りの
ファッションスナップ(という言い方であってるのかしら…)
のサイトがあります。
毎日変わりばえの無い同じ格好してるお前がファッションかよ!
と言う声が聞こえてきますが。
まあ、でもその通り。
僕はいつも同じ格好をしているので
洋服屋にも滅多に行かないのです。
センスがないので、あれとこれを組み合わせて…とか皆無です。
gramの女性スタッフなんかをみても毎日感心します。

そんな僕もファッションは好きですよ。
他人のファッションは。
見てて楽しいです。
それは華やかでも地味でも、どちらでも。
髪型と同じで、その人を型どるものですよね。
それで、まあ、本題に戻りますと、
JAK&JIL
というサイト。
いわゆるファッションスナップ!
という感じではなく、
道端を歩いていて、
今の人なんかかっこ良いな…
という自然な写真の取り方で、リアリティがあるんです。

gramはヘアカタログが無くて、何故無いのかは各自考えが違うと思うんだけれど、
いわゆる、はいチーズ!
パシャ!
よりも、
街中を歩いている時、仕事に夢中になっている時、家族と団欒しているとき、スポーツをしている時、
寝起きにコーヒーを飲んでいる時。
の方が圧倒的に、
「その人のヘアスタイル」
だったりすると感じてます。僕は。

なんだか、このブログは盗撮のように
自然でかっこ良いんです。
是非見てください。
素敵ですよ。




カモハラ
Posted on | 6月 15, 2013 | No Comments
7月の末日の二日間、
㌘は劇場になります。

7/28 日
< マチネ>
open 16:00 start 16:30
第一部
水族館劇場東京公演
「あらかじめ喪われた世界へ」
メイキングDVD上映
第二部
芝居
「谷間の百合 -NAKED-」
< ソワレ>
open 18:30 start 19:00
第一部
対談
「谷間を巡る花-水族館劇場と一条さゆり-」
津田三朗(劇団健康相談)VS桃山邑(水族館劇場)
第二部
芝居
「谷間の百合-NAKED-」
前売り 2000円
当日 2500円

7/29 月
open 18:30 start 19:00
第一部
幻想耽美演奏劇「赤い蝋燭と人魚」
箱庭コラァル:山本紗由
第二部
芝居「谷間の百合-NAKED-」
前売り 2000円
当日 2500円
去年夏、博多埠頭での公演
「夜と骰子とドグラマグラ」
も記憶に新しい水族館劇場の方々が、今回は静岡、京都、大阪、三重、博多を火山列島南下ツアーと題してカフェや、古書店、立ち飲みところを巡ります。
そして博多公演をgramで二日間上演していただくことになりました。
gramでお芝居というと意外に違和感がまったくなさそうだな、と思います。
ただ、どういった感じになるのかは当日を迎えてみないと僕らもまったくわからないですが笑
[物語]
場末のストリップ劇場の楽屋で踊り子は、鏡のなかにもうひとりの自分を発見する。
映し硝子にあらわれた老いた酔いどれの街娼は、じぶんがたどる運命の末路の姿なのか。
世間の縁をひっそりと生きてきた敗北者たちの群れにかこまれて、ひとりの女の来し方が若い踊り子に憑依してゆく。
人生の旅の終わりのうらぶれた街を舞台に、これからの一条さゆりとあれからの一条さゆりが交錯する。
さすらい姉妹の名作、改訂決定版!!
Posted on | 6月 7, 2013 | No Comments
5/28〜6/2 裸ツアー
無事 終了いたしました 、
来てくださった皆様
ありがとうございました◎

きらみさ さん
とても素敵な方でした !

毎日 毎日
いつもとちがった賑わいで
とても たのしかったです !


シール かわいかったですよ °

きら みさ

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