雪
Posted on | 1月 21, 2014 | No Comments
Posted on | 1月 18, 2014 | No Comments
新しいコップが仲間入り。
かわいか柄です。
コーヒーやお茶の知識があるわけではないけれど、気持ちを込めて淹れれば美味しく飲んでいただけるはず。
思いを大事にしています
Posted on | 1月 14, 2014 | No Comments
2014年
1月12日 1月13日
グラムでの成人式を迎えられた。
新成人の方々の模様です。
皆様、成人おめでとうございます。
一生で一度の成人式
グラムでの成人の日を特別なものにして頂き。
これからの素敵な未来に、旅立って行ってください。
応援しています。
Posted on | 1月 9, 2014 | No Comments
大根…
名前の由来は大根(おおね)から
去年、種から植えた大根が育ってきました!まだまだ大きくなるはず…
まあ容器的に限界はありますが…
余談ですがこんな昔話があります。
昔、 餅 を食べすぎたために、 腹痛 に悩まされた 大黒 様がいた。そのとき、ある 里人 に、「 大根 を食べると、腹痛に効果がありますよ 」と教えられたので、すぐに、大黒様は、大根を探しまわった。
ちょうど、そのとき、ある女性が川で大根を洗っていた。そこで、大黒様は、「 すまないが、大根を一本だけ売ってくれないか? 」と頼んだ。 しかし、その女性は、「 ごめんなさい…。この大根は、 長者 様から数を数えてわたされているので、売るわけにはいきません。でも、この 二股 の大根なら数には変わりないので… 」と言って、二股の大根の片方をもいで、大黒様にわたした。
大黒様は、その女性の 機転 で大根を手に入れ、その大根を食べて腹痛を治すことができた。その後、この里では、大黒様への供え物には、必ず二股の大根を 御供え するようになったという。
参考『 松島町誌 』
現地で採集した情報
平成19年11月9日(金)掲載
すごいですね!大黒様。二股だったらお供えします!
いまさか
Posted on | 1月 7, 2014 | No Comments
信龍から台湾土産を もらいました。
鯖の缶詰。
齢400はゆうに超えているであろう味のある老人が微笑ましい。
ほんとは釣り竿を使わずとも念力で一帯の魚を引揚げることができるのですが、
魚との駆け引きが楽しみだそう。
この絵だとわかりづらいですが30cmくらい宙に浮いてます。
活きの良い鯖を使ってそう。
荒ぶる海流と戯れるかのような秀逸な作画。
表示の左のマークはリサイクルマークでしょうか。
日本のそれと比べると、アルミ、スチールなどの表記が無い分デザインがシンプルで素敵。

蕃茄汁鯖魚 蕃茄はトマトの意味。
この絵ではミニトマトが描かれていますが実際はトマトソース。
食品偽造の闇は台湾でも根深そうです。

味はなかなか美味しかったです。鯖のトマト煮の缶詰はあまり見かけない気がするので、
しょうがなく職場の同僚に義理であげるお土産にはちょうど良いのではないでしょうか。
運がよければblogのネタにもしてもらえると思います。

これは先日悪徳家のバットさんがふるまってくれた年明け(?)そば。
あっさりしててとても美味しかったです。

最近お気に入りなのはお客さんにいただいた生姜チップス。
冷え性の僕にはとてもありがたく、ポリポリ頂いてます。
これがなかなか生姜の辛さというのかピリっとするのですが段々とクセになります。
今では生姜とあなたの事を考えるだけで体が温まっていくのが実感できます。
kamohara
Posted on | 1月 4, 2014 | No Comments
覇薇可否道(ハラコーヒードウ)の厚焼きタマゴサンド。
佐賀玉屋の京風ラーメン、カントリーのキノコスープ、みかわやうどんの鍋焼き。
小僧寿司。
天然パーマ鳥の巣少年が愛した店はことごとく無くなっていくなか、当時と変わらず営業しておりました。
北川副小学校の前の店舗は無くなっていたけれど。
薄暗い店内にステンドグラスから光差し込む美しい珈琲屋です。
kamohara
Posted on | 1月 2, 2014 | No Comments
あけましておめでとうございます。
今年はこの店ができて10年を迎える節目の年です。
日頃から応援してくださる皆様、ありがとうございます。
この感謝の気持ちを新年の挨拶とさせていただきます。
そして、これからもよろしくお願い致します。
宇宙、日本、博多 美容室グラム。
Posted on | 12月 31, 2013 | No Comments
本日、年内最終営業日です。
受付は通常通り20時までです。
今年も沢山の方にお世話になりました。
ありがとうございます。
来年もよろしくお願いします。
Posted on | 12月 22, 2013 | No Comments
年末になるとこの本がより身近に感じる気がします。
右の40号は1957年夏発行で渡邉が生まれた年。
左の24号なんかは更に古いんです。
僕の大好きな連載「ワンピースの女」
はまだありませんが
コルセットについて親切丁寧にかかれていたり、自転車の乗り方がこれまた親切丁寧に
写真付きで解説されています。
ちなみに「汚れた自転車は乗っている人の恥」だそうです。
すいません。
今読むと結構シュールに思えることが多いのですが、当時の時代背景や暮らしを少しは感じ
れるような気がします。
最近の暮らしの手帖と読み比べてみても良いかもしれません。